ポジティブ・アレルギー

物事を顧みず、ひたすら自身にとって都合の良い部分だけを見て突き進まなければならない、ポジティブ社会への拒絶反応

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「努力」で現実を解釈したならば

社会的に優位に立つ者とそうでない者。
自身の存在に価値を感じることが出来る者とそうでない者。
「現実」は常にこれらの両者を同時に欲する。

ではそういった現実に於いて、「努力」はその其々の者達に対して
一体どのような眼差しを向けるのか、ということについて。
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▼社会的弱者(或いは自己価値認定不能者)には…

・努力認定されなかった(しなかった)場合

努力しなかったんだからどんなに痛い目にあっても自業自得。

あの時もっと努力していればこんなことにはならないはずだったんだ。それをしなかった自分自身を呪いたくなる。

参考例:弱い人間は好きで弱くなったんだから
もっと強く踏みつけてやればいいのよ(by金美齢氏 )


・努力認定された(した)場合

駄目な奴は何をやってもとことん駄目だなw

幾ら努力しても何一つ上手く行かない俺は生きている価値がない。


▼社会的強者(或いは自己価値認定者)には…

・努力認定されなかった(しなかった)場合

やっぱり才能のある奴は出来が違うな。

もしかして俺って天才じゃね?


・努力認定された(した)場合

やっぱり成功する人間はそれに見合うだけの努力をしているということか…、偉いねえ。

成功したのは努力のお陰。だから、それだけの努力をした自分自身を褒めたあげたい。

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社会的に優位に立つ者とそうでない者。
自身の存在に価値を感じることが出来る者とそうでない者。
「現実」は常にこれらの両者を同時に欲する。

その現実という舞台に於いて、
「努力」は社会的優位に立つ者にはさらなる快楽を齎し、
劣位に置かれた者には拷問装置としてその機能を果たす。
誰かの存在価値が否定される現実に於いて、
「努力」は自身の価値を信じる余力のある者には希望を齎し、
その余力を失った者には絶望を突きつける。

あいつ(「努力」)はそういう奴なんだよ。
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まだまだいるぞ、モンスター

産婦人科で「モンスターハズバンド」急増 付き添いが暴力・暴言(毎日jp)

妻への診察に「セクハラだ」と抗議、体温測定でエラーが出ただけでどなる--医療関係者を相手に暴力・暴言が増える中、産科医療の現場でも、夫らによる具体的なトラブル例が公表された。学校現場での「モンスターペアレント」が話題になって久しいが、この場合は「モンスターハズバンド」といえそうだ。

サーカス始まったな。
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間寛平氏の持ちキャラの一つ、「止まると死ぬジジイ」じゃないが、
メディアというのは話題が途切れ人々から注目を浴びることが出来なく
なった時にその終焉を迎える。だから、メディアはその死から逃れる為に
常に話題を提供し続け、人々から注目を浴び続けなければならない。

「わしゃ注目を浴びていないと死ぬんじゃ」
メディアというものはそういう宿命を背負っている。

だからこそメディアは必死になって様々な話題を提供し続けるわけだが、
余り注目や賛同を得られないような話題しか提供することが出来なければ
そのメディアの求心力は弱まり、それだけ死に近づくことになる。
メディアはその死に追いつかれることのないように、
あの手この手で世間さまのご機嫌を伺い続けないといけない。

世間から注目を集める為には幾つかの重要な要素がある。
それは、発見、物語、的。これらの要素を上手く(演出して)
提供することが出来れば世間から注目を浴び易くなる。

例えばこのニュースでは、「実はモンスターハズバンドなるものが
存在しているらしい」という発見の要素が演出されている。

実際のところ、これは既に存在していたものや現象に対して新たに
キャッチーな名称を与えて一括りにすることで話題としての新鮮さを獲得しようと
しただけに過ぎず、まさに「車輪の再発見」と言われる行為に他ならないのだが、
これで情報の受け手に対して発見の驚きと喜びを感じさせることが出来れば
大成功というわけだ。

それと同時に、このモンスターナントカというキーワードは、
その周辺にイメージされるものを乱暴にカテゴライズして囲い込む為の
ツールとしての役割も果たしてくれる。これにより、本来なら個々で全て
条件や状況が異なる筈の様々なケースを単純な一つの構図の上に盛り付ける
ことが可能となる。そして、其々個別のケースの情報の取得やその精査に
労力を注ぎ込むことなく、ホンの僅かな情報と印象しか持ち合わせていない
事柄に関しても、その構図の上に乗っけることで何かそれについて
よく分かったような気になる錯覚を与えてくれる。

つまりこのツールを使えば、ホンの僅かな情報しか持ち合わせていない
あちこちに散乱した個別のケースを一つの物語上の別エピソードとして
組み込むことが出来る。そして人々はその物語に様々な感情を乗せる
ことが可能となり、それによる快楽を享受することが出来る。

「急増」という単語もまたその物語を盛り上げるのに一役かっている。

少し考えれば、凶悪犯罪が急増しているわけでもないのに
モンスターナントカだけが急増しているというのは何かおかしくないか?
とか、イジメや虐待の急増の様に、今までそれと認められなかったものが
そう認められるようになったり、見過ごされてきたものが見過ごされなく
なった結果それが急増したと言われているだけなんじゃないのか?とか、
そういった疑問も浮かんでくるわけだが、そういった思考を通さず、
無邪気にそれを額面どおり信じて、「今までと違う何かが起こっている!」
と盛り上がってくれれば、情報を提供する側としては万々歳なわけだ。

そして最後の要素は「的」。
これが世間の注目を集めるのには一番手っ取り早く、
また人々が強く求めている要素でもあるだろう。

多くの者が常に何らかのストレスを抱えると同時に、
人間の持つ元始的な欲求としての暴力欲を抱え持っている。
そしてその鬱積したものをぶつける為の「的」を欲している。

結局人々がメディアに何を一番期待しているのか
と言えば、バッシング対象の提供なのだろう。

それもただのバッシング対象ではない。
正義の名の下に叩きのめすことが出来る対象だ。
いや、むしろそれを可能とする善と悪の物語、
或いはその物語を作り出す為の題材を欲している
と言い換えた方がもっと適切かもしれない。

この記事で書いたが、モンスターナントカの話題が
これを狙ったものであることは言うまでもないだろう。

この手の、現実を切り貼りして分り易い物語化が施されたような娯楽が
「現実」として真に受けられれば受けられる程、その裏で本当の「現実」は
置いてけぼりをくらうことになり、メディア側も情報を受け取る側もそれだけ
無駄にリソースを消費することになるわけだが、まだ続けるの?このシリーズ。

個人的には「まだやってたの?ジェイソン(13日の金曜日)」って感じだが。

でも、このシリーズが終わっても、
またデッドコースター※1とかが再開して無駄に人が
死にそう(リソースが割かれそう)だな。

 ***

しかし、もし仮にモンスター概念を使って真剣に現実を解釈しようと
するのならば、モンスターペアレントやモンスターハズバンド
だけを特別扱いするべきではないだろう。えこ贔屓にも程がある。

モンスターサラリーマン、モンスタープレジデント、
モンスターカンパニー、モンスターガバメント、
モンスターポリティシアン、モンスターローヤー、
モンスターシチズン、モンスターコンシューマー、
モンスターショップ、モンスターカスタマー、
モンスタースチューデント、モンスターティーチャー
モンスターギーク、モンスターマスメディア、モンスターコメンテーター、
モンスターウォッチャー、モンスターナグ、モンスターネラー、
モンスターブロガー、モンスターアーティスト、
モンスタープロフェッサー、モンスタースノッブ、
モンスターインファント、モンスターヤング※2、モンスターシニア、etc...

こんな風に、モンスターは他にもまだまだ沢山いるのだから、
モンスター概念に注目するのならば、それらのモンスターにもまた
等しくスッポットライトを当ててやるべきだろう※3
にも拘らず、一部のモンスターだけを優遇し、特別扱いしようとする
ような人間は、モンスターディスクリミネータであると言う他ない。

え?何故ここに、モンスターニートやモンスターヒッキーがないかって?

それは、もう既にニートやひきこもり自体がモンスターの一般名称に
なっているので、一々ここに入れる必要はないと思ったからですよ。



※1 『ファイナル・デッドコースター』をGyaOで見たけど、
クソつまらんかった。なんの新しいアイデアも展開もなし。
まさにただ無意味に人が殺されるだけのジェイソン・ムービーになっていた。
まあ、自分が中高生の時ならそれなりに楽しめたのかもしれないが。
(この作品はR-15だが…)

※2 モンスターヤングなんかは、既に違う名前でスポットライトを
浴びていたような気もするけど。

※3 その時、如何にこのモンスターナントカという概念が馬鹿馬鹿しい
ものであるかということがよりくっきりと浮かび上がることになるだろう。

関連記事:「メディア、テコ入れを図る」
「そういうモンスターにわたしはなりたい」

良くなるもの、悪くなるもの

この曲を録音し直した。前よりもだいぶ良くなったと思う。

 ***

しかし、精神状態の方は悪くなる一方だ。

自分は「人間」という存在を憎悪し、仇なす為に
生まれてきたのだという考えが頭から離れない。

何かを恨んだところで何も良いことは無い。
それはよく分っている。理性では。

だが、所詮理性は感覚が齎すものに対して意味づけを行い、
それを再び感覚にフィードバックさせるというだけの力しか持っていない。

人間に植えつけられた「憎悪」というプログラム。
それは一定の条件が満たされれば否応なしに発動する。

これは個人の意思の力、意味づけのフィードバックだけで
コントロール出来るものでは決してない※1

だからそれがコントロール出来ないのであれば、
その条件から出来るだけ注意を反らすしかないと思って
こういう現実逃避をしているわけだが…。

個人の意思の力というものは、「人間の資質」や
集団の生み出す力(外的環境)に対して余りにも無力だ。



※1 その意味づけですら、意思だけで自由に決定出来るわけではない。

異色のコラボがついに実現

橋下知事、四面楚歌「夜に勝負かける」 御堂筋イルミ(asahi.com)

 「財政再建の中、反対せざるを得ない」――。大阪府の橋下徹知事が意欲を示す冬の御堂筋イルミネーション構想に対し、府幹部から8日、公然と反対の声が上がった。

 橋下知事と部長の意見交換会は報道陣に公開される中、始まった。冒頭、知事直轄の重要政策プロジェクトチームが、御堂筋約3キロのイチョウ並木を12月中旬から約3カ月間イルミネーションで飾る構想を披露し、事業規模は10億~20億円と説明した。

 「府民に痛みを求め、職員にも厳しい削減を求める中、反対せざるを得ない」。口火を切ったのは中西正人・総務部長。歳出削減案では最大400億円の人件費カットを迫られている。笹井康典・健康福祉部長も「財政再建の議論をやっている途上で、まだ道筋も見えていない」。

 南部英幸・生活文化部長が「イルミネーションは非常に効果がある」と賛成したものの、大半は反対意見。「福祉で削った金を持っていくようにしか見えない」(上田博・会計管理者)などと厳しい声が相次いだ。

 橋下知事は「一番僕が悩んでいるところ」と財政再建路線との整合性に苦しむ胸の内を明かしながら、「夜に勝負をかけると大阪の街が浮かび上がる。世界に類のない光の街をつくっていきたい」と重ねて意欲を示した。

十万人に一人とも目される社会不適応能力の持ち主と、一千万人に一人
とも言われる稀代のデタラメ師の両者による異色のコラボレーションが
「御堂筋イルミネーション構想」非公式ソングの制作に於いてついに実現!
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『光の街』(「御堂筋イルミネーション構想」非公式ソング)

作詞:橋下徹
作曲:ポジティブ・アレルギー
使用音源:Jeux14、Papelmedia_Ahh-Choir1

illumin_osaka.mp3(1分20秒)※1

歌詞表示が可能なプレイヤーで再生するとリアルタイムで歌詞が
表示されます。是非とも対応プレイヤーで、橋下氏の持つ比類なき感性が
遺憾なく発揮された傑作詩と共に曲をお楽しみ頂くことをお勧めします)

<歌詞>
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

一番 (上から順に、ソプラノ、アルト、テノール、バス)

・よ~る~に~ 勝負を おおさか  おおさか  ま~ち~が~  浮かび上がる

・夜に 勝負を掛けると 大阪の街 大阪の街 大阪の街が~ 浮かび上がる

・夜に 勝負を掛けると 大阪の街 大阪の街 おおさかが~  浮かび上がる

・夜に 勝負を掛けると お~お~ さ~か~  おおさかが~  浮かび上がる

二番 

・世界に~類のな~い ま~ち~を~   あ~あ~あ~   作っていき~たい~

・世界に類の無い   光の街を~ぉ~  光の街を      作っていき~たい~

・世界に類の無い   光の街を~    光の街を~    作っていき~たい~

・世界に類の無い   光の街を~    あ~あ~あ~   作っていき~たい~
 
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

この詩が訴えかけるように、福祉や教育、職員の人件費を削っても、
子供に笑われるようなことがあっても、大阪の街を浮かび上がらせる為には
断固として御堂筋イルミネーション構想を実現させねばならないのです。

及ばずながら、私も自分の出来る範囲で大阪の浮上に力添え出来ればと思い、
社会貢献の一環としてこの楽曲を作成するに至った次第です。



※1 (5/15)ベロシティを微妙に調整し直した。

高嶋兄に頼んだならば

Gacktの声で歌うソフト VOCALOID「がくっぽいど」6月発売(ITmediaNews)

DTMソフトメーカーのインターネット(大阪市)は5月7日、歌手のGacktさんの声を元に作成した合成音声で歌わせることができるソフト「がくっぽいど」(GACKPOID)を6月中旬に発売すると発表した。同社Webサイトでサンプル音声の公開も始めた。価格は未定。

高嶋の「ビリー・ザ・キッド」じゃない方に
吹き込みを頼んだら、スターレス祭りだったのに…

歌手としてCDを出していた時期があり、その際に自身のシングル『こわれるくらい抱きしめたい』のB面でキング・クリムゾンの楽曲『スターレス』をカヴァーしていたり、ロックバンドでベースを演奏していたこともある。(…中略)テレビ東京「ROCK FUJIYAMA」に出演した際には、プログレッシブ・ロック(前述のキング・クリムゾンに代表される音楽ジャンル)に対する愛を語り、その意外性が話題となった。ある新聞には「こんなに活き活きした嶋政宏を見たことがない」と評されたほどであった。その番組ではロックの話をする際に、内容があまりにもマニアックなものもあったため、鮎貝健やSHELLYを始めとする共演者でさえも誰も話題についていけないほどに困惑させただけでなく、キング・クリムゾンの楽曲名とかけた「スターレス嶋」と呼ばれ、非ミュージシャンながらも「ROCK FUJIYAMA」に3度の出演を果たし、番組最多出演ゲストとなった。その関係で、番組初登場後のあまりの反響ぶりから、キング・クリムゾンのベストアルバムのライナーノーツを担当した。また、うつ病を患って入院し、回復しつつあった病床の父・忠夫の前で『スターレス』を歌ったことも告白したことがある。
<Wikipedia「高嶋政宏」より>

幾ら同調効果で暗い気持には暗い曲が合うとはいえ、
鬱病患者に「スターレス」を歌ってみせるってのはどうなのだろうか。

その「スターレス」を含むキング・クリムゾンのアルバム

レッド(紙ジャケット仕様)レッド(紙ジャケット仕様)
(2006/02/22)
キング・クリムゾン

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▼高嶋政宏氏によるアルバム・レビュー

この先人類が到達しえないであろう最高の極みに上り詰めたアルバム。REDに針を落とした瞬間、血液が逆流。俺が望んでいたものはこれだったんだ!!
         俺はスターレス高嶋だ!!
<J-WAVE 東京 REMIX 族 2007.5.26放送分より>

直接関係は無いが、なんとなくユーライアヒープの
「ジュライ・モーニング」が聴きたい気分になった。

ちょっと気になったこと

店のポップに2ちゃんねる用語を使うのは止めた方がいい。

店員がネットで客の悪口をネタにして
盛り上がっていそうな印象を受ける。

というか、客に自分がネタにされるんじゃないかと
意識させてしまう可能性があるといった方が適切かな。

まあ気にならない人は気にならないんだろうけど。

敬意を払うか、隠蔽するか、それとも死ぬか。もしくは…

自分が精神的に苦しんでいるのには、口先ではなんと言おうと、
心の底ではアホや出来損ないのことを見下している、
ということがその原因の一つとしてあるのかもしれない、とふと思った。

そして自分自身がアホや出来損ないであり、
それを克服しなければならないと感じながら、
それを克服出来ないという現状が苦しみを生み出す。

アホや出来損ないを見下す

自分もアホで出来損ない

それを克服できない

自分を見下す

自分の存在に価値無し

かといって死ぬ勇気も無し

ならば、この苦しみから抜け出すには、
己がアホで出来損ないであるという自意識を隠蔽するか、
或いは、アホや出来損ないの「存在」を見下すことなく心の底から
それに敬意を払えるようになるか、それとも死ぬかしかない。

最初のは自分には無理そうだし、
最後の選択肢も選びたくはない。

とすると、アホや出来損ないの「存在」に対して心の底から
敬意を払えるような感覚を獲得するしかないのだが、
今度は逆に、自分の存在に価値を感じることが出来ないという事実から、
それは自分自身が他者を見下しているからだ、ということが
あぶり出されているような気がして、益々自己嫌悪に陥るという…。

だめだ、なんか悪い宗教みなたいなロジックに陥ってる。
余り一つの要素だけに注目しすぎると、
最終的に無茶苦茶な結論に辿り着いてしまう。

もう余計なことは考えず、ひたすら現実逃避に尽力した方が賢明だな。
しかし、自分が現実の痛みを忘れ、余計なことを考えずに済むような
逃避法なんて一体どこにあるんだ。

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プロフィール

後正面

Author:後正面
ひきこもりという役割を引き受け
ざるを得なかった一人として
人間について考えてみる。
でも、本当はただの断末魔ブログ。

働けど無職。
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※コメントは記事の内容(主題)に関するもののみ受け付けています。また、明らかに政治活動的な性質を持つ内容のコメントはお控え下さい(そういった性質を持つ発言は、それを許容するような姿勢を持つ一部のブログを除いて、自分のブログで行うものだというのが私の基本的な考え方です)。

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