ポジティブ・アレルギー

物事を顧みず、ひたすら自身にとって都合の良い部分だけを見て突き進まなければならない、ポジティブ社会への拒絶反応

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REAPERでの連符の入力方法

 ▼三連の場合

※ここで使用したバージョンはv4.02

<キーボードで入力していく場合>

  • 「Snap to grid」がオンになっている場合はオフにする。
    Snap_to_grid.png

  • 後は MidiEditor の下の方にある Notes を triplet に設定し、キーボードの「I」を押していくと三連が入力できる。
    triplet_1.png

単純なことなのだが、自分の場合、最初「Snap to grid」をオフにしなければならないのに気付かず結構戸惑った。

<マウスで入力していく場合>

  • 前の方法と逆で、今度は「Snap to grid」をオンにする。

  • そして Grid の設定を triplet に。
    triplet_2.png

  • 後は Notes で適当な長さを選び、グリッド付近でダブルクリックしてノートを入力してくだけ。
    triplet_4.png

因みに自分の場合、こんな風にツールバーに三連用のボタンを作っている。
triplet_5.png

 ▼三連以外の連符の場合
  

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一億二千万の一神教

放射性物質が怖いから福島を差別するけどがんばろう日本 - Togetter

これは「皮肉だと分かっていない」が故の反応だということになっているようだが、むしろ「皮肉の核心部分だけを受け取った」からこその反応と考えた方が妥当なのではないか。

皮肉は誰かに何らかの内容を伝えるために存在しているのではない。(罵倒ほど直接的ではないにせよ)それは言葉に悪意を乗せて誰かにぶつけることを目的として存在している(内容を伝えることが主なら皮肉る必要はない。むしろ対立を煽り、場が荒れ易くなる皮肉は邪魔なだけ)。要するにこれは、不特定多数に向けて悪意を投げつけたら不特定多数から悪意が返って来た、というただそれだけの話だろう。ただ、思わぬ場所にいる人達がそれが持つ悪意だけを、つまり皮肉の持つ核心部分だけを受け取ってしまい、予想外の方角からそれに罵倒で応えてきたと。
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 ▼「正しい感覚」を持たぬ者は叩き潰されて当然、という風潮

それよりも自分が問題だと思ったのは、「放射性物質が怖いから福島を差別するけどがんばろう日本」を皮肉であることに気付かなかった人間が、それだけの理由で見世物にされ、バカにされ、こきおろされていることだ。

彼らがこきおろされているのは皮肉に罵倒でもって応えたからではない。というのも、罵倒でもって応えたのはここに掲載されているうちの3人だけで、後の7人は単にセリフを額面通りに受け取っただけに過ぎないからだ。実際にコメントを見ても、いきなり見ず知らずの人間に罵りにかかることを問題視するよりも、「皮肉だと分からない」という部分に焦点を当てて対象をこきおろしているものの方が圧倒的に多い。

こーゆーツイートやめてほしい。 RT @rinkoro0503: 放射性物質が怖いから福島を差別するけどがんばろう日本
mememechama 2011/09/19 21:33:24

(゜o゜)差別しなくてもいいと思うよ、放射性物質を恐れるのは正しいけど。 QT @rinkoro0503: 放射性物質が怖いから福島を差別するけどがんばろう日本
nonchat 2011/09/19 21:56:04

さらに言えば、この二人はこのツイートだけを見る限り、皮肉だと気付いていながら敢えてこういったコメントをしていた可能性もある。後者などは、見方によっては皮肉に皮肉で応えたという可能性すら考えられる。しかしここに掲載されているということは、皮肉が通じない(皮肉に素直に付き合ってくれない)人間として晒されているということだろう。

つまり、このまとめで掲載された者達は、「いきなり見ず知らずの人間を罵りにかかる人間」としてピックアップされたわけでなく、皮肉であると気付かない人間、或いは皮肉というノリに素直に乗ってくれない人間という枠組みでピックアップされ、晒し者にされている。そしてそこでは、「放射性物質が怖いから福島を差別するけどがんばろう日本」が皮肉であると分かる「正常な感覚」を持つ人間と、それが皮肉であると分からない、或いはそのノリに素直に乗ってくれない「異常な感覚」を持つ人間という選別が行われた後、前者による後者へのリンチが行われている。

要するに、少なくともここに掲載された7人は、単に趨勢から外れる感覚の持ち主だというそれだけで晒し者にされ、こき下ろされている。

もちろん、全ての人間が自ら積極的にそのリンチに参加しているわけではない。しかしながら問題なのは、これだけの人数がいてそのリンチに苦言を呈する人間が殆どいなかったということだ。差別への問題提起に端を発して生まれたこのような場でそういった状況が作り出されるというのは、それこそ皮肉な結果というしかない。

 ▼一億二千万の一神教

【初音ミク】放射性物質が怖いから福島を差別するけどがんばろう日本

放射能が怖かったりボランティアに行かなかったり福島の野菜を買わなければそれだけで差別をしたことになるらしいが、その一方で単に感覚が趨勢からずれているというそれだけの理由で行われるリンチは全く問題にされない。

このアンバランスさがどこから来るのかと言えば、それは結局のところ差別という概念がどのようなものであり、何故それがいけないことなのか、というような理念や原理が社会的合意として外部に蓄積されていないからだろう。故に、私が差別だと思うものが差別であり、そう思わないものは差別ではない、というような感覚原理主義に陥らざるを得ない。

そして何故そういった蓄積が行われないかと言えば、それはこのまとめや日々行われるメシウマ祭りを見ても分かる通り、日本人というのはお互いにお互いを隙あらば叩き潰してやろうと目論み合うような信頼の置けない敵の集合体だからだろう。故に、社会的合意は一切できず、外部への蓄積も為されず、ただその時々の感覚的趨勢によって右往左往することになる。実際ここで主に話題になっているのも、どのような感覚が正常か、ということだ。

日本人の中には一神教を信仰していないことを誇りにしている者も多い。だが実際には、日本は多神教国家というより、むしろ自分の感覚に真理を見出す一神教徒の集合体であると見た方が妥当なのではないか(「八百万の神」は、真理である自分の感覚が神と思えば何でも神、というだけのことだろう)。しかし同じ感覚を持つ者は誰一人としていない。それ故必然的に、常にその感覚が生み出す真理と真理がぶつかり合うことになる。

 ***

要するに、外部に蓄積された教義やその解釈、ロジックを理由として争うか、自分の感覚が生み出す真理を理由として争うかの違いがあるだけで、日本人もまた一神教徒であることには変わらないのではないかと。そして感覚が生み出す排他的真理の競合により、利害や理念や思想の対立以前に、ただ少し趨勢から外れる感覚の持ち主だというただそれだけのことで見世物小屋に放り込まれ、民衆から石が投げつけられたりする。それだけの排他性を持っているわけだ、日本社会は。

日本における議論が皮肉や罵倒やレッテル貼りに終始することが多いのも、結局のところ、ロジックよりも感覚的趨勢の方に重点が置かれているが故のものなのではないか。「頑張ろう日本」にしても、元々「(私の感覚が想起する真理としての)日本のために役立てよ、そうでない奴は非国民とみなす」くらいの意味でしかないだろう。「日本」が空っぽの器――個々人が好きなように中身を思い描くことができる――であるが故に、そこまでは総論として社会的合意が出来るという。

何にせよ、多神教国家である日本は寛容、などというセリフは白々しいことこの上ない。

プラグインは必ずしも新しいバージョンの方が良いとは限らない

IKのEQP-1Aをv3.51にアップ・デートしてみたところ、音が極端に変わっていて驚いた。それも悪い方向に。普通に使っている分にはよいのだが、Dry/Wetで何%かだけ混ぜるという使い方をすると、今までと比べてやたらと音が遠くなり、色が付きすぎるようになってしまった。

何故そうなったのか。恐らくそれは、新しいバージョンでレイテンシ問題が大幅に改善されたからではないかと思っている。つまり今まではレイテンシが結構大きかったので、何%かだけを混ぜるという使い方をする際に原音の方が勝り、偶然にもEQP-1Aが元々持っている色が極端に付きすぎないようになっていた。それが皮肉なことに、レイテンシ問題が改善されてしまったことによって、EQP-1Aの色の方が原音より勝るようになってしまった、と。そういうことなんじゃないかと推測している。というわけで、常にwet100%で使用する人にとってはレイテンシの改善は良きことだろうが、今まで何%かだけを混ぜるという使い方に慣れ親しんできた自分は、結局新しいバージョンを入れて直ぐに元のバージョンに戻した。

他にも、これはあくまで印象で断定はできないが、IIEQ Proがv3になってから、REAPER4上でオートメーションを用いた際に(あるいはポイントを増やした際に?)、前以上に早い(CPU消費が軽い)段階で音がブツブツいいだすようになってしまったような気がする。まあオートメーションを沢山増やすと不具合が出てくるというのはREAPERが前から抱えている症状なので、果たしてこれがIIEQ Prov3のせいなのかどうかはハッキリとはしないのだが。ただ、再生中にポイントを弄ると落ちやすくなったというのは実際にあると思う。恐らくこれは、ワンクリックでポイントを作ることができるようになったことの副作用なのではないかと疑っているのだが。なので今は、対処療法としてv3に加えてv2も入れ、バターワース・フィルタを使わない場合は極力古い方を利用するという方法を取った方がよいかもしれないと思っている。

こんな風に、バージョンアップは必ずしも全ての面において良い結果につながるとは限らない。そしてそういう状況に遭遇すると中々厄介だ。何故なら、それ以降は新しいバージョンを使うと問題が生じるが、かと言って古いバージョンを使うと新しいバージョンの利点を利用できなくなる、というジレンマに陥ってしまうからだ。

V-plugsのMr.Soundmanがわりと面白い

KVR: V-Plugs Mr. Soundman - Virtual Instrument(要登録)Mr_soundman.png

Mr.SoundmanはEQでどの帯域がブーストされているかを当てるイヤー・トレーニング・ゲーム。イヤート・レーニング・ソフトには他にもこういうもの(YouTube)もあるが、こちらはゲーム性を強調した親しみやすいインターフェイスや無料バージョンの提供によって、より手が出しやすくなっているように思う。これによってV-plugsを知ったという人も多いだろうし、プロモとしては大成功だろう。尚、シルバー・イヤー(60000でブロンズ、120000でシルバー、180000でゴールド)を獲得すれば25%off、ゴールデン・イヤーを獲得すれば40%offでV-plugの製品を購入することができるクーポンが手に入る仕組みになっている。
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で、これがわりと面白くて、手に入れてからちょくちょくやっていたのだが、少しずつ良い点がでるようになり、二週間ほどでようやく目標のゴールデン・イヤーを獲得するところまでいった(一番最初にトライした時は確か4万点台だった)。

Mr_soundman_sc.png

どうも回数をこなすより、少ない数を集中してやった方が良い結果が出やすいようだ。また自分の場合、其々の帯域のイメージを参照することに加え、音の位置の高低に注意を払うようになってから比較的良い点数が出やすくなった(様々な要素があるようで必ずというわけではないが、一般に高音を強調するほど音は上の方で、低音を強調するほど下の方で鳴っているように聞こえやすいという一つの傾向がある)。それでも未だに時々大ハズレしたりするが。

まあ、途中から音覚えゲームみたいになるし、これで高得点を出せるようになったからといって別にミックスが上手くなるというわけではないだろう。しかしミックスの上手い人はきっとこれでも高得点を取ることができるはずなので、やっておいて損はないように思う。

またこのソフトには有料のプレミアム・ヴァージョン(29ユーロ)もあり、そちらの方はサンプル数も多く(無料版は8、有料版は108)、自分でサンプルを取り込むことができたり、或いは楽器ごと(ドラムはキックやスネアといったパーツごと)にも練習ができたり、さらにはカットやバンドワイドに関する項目もあるようなので、上手く使えばより実用的なトレーニングができるかもしれない。というか、ミックス云々を抜きにしても、これは単純にゲームとして結構面白いので、有料バージョンもちょっと欲しかったりする。

それにしても、コンペティションの点数はもはや完全に異次元レベル。

Mr.Soundman audio ear training competitions

Mr_Soundman_competitions.png

私の戦闘力は798,720です、って本当にズルせずにこんな点数が出せるものなのだろうか。だとしたらこの人達はある種の特殊能力の持ち主としか思えないのだが。絶対音感とかも関係していたりするのだろうか、こういうのは。しかしこれだけ差があると、競争に参加しようとする気すら失せてしまう。

 ***

因みに、フリーのイヤー・トレーニング・プラグインにはこういうものもある。

Free ear training VST plugin for sound engineers (YouTube)

earPlugin-Tune.png

使い方は、DAWに何らかの音声ファイルを読み込ませたりmda TestToneなどのノイズ・ジェネレーターを立ち上げたりした上で、再生ボタンを押し、強調されているであろう部分を選択していくだけ。ソースを自前で用意しなければならないとはいえ、こちらも非常に優れたソフトだと思う。

Brainworxがミックス・ファイル配布中

Brainworx | News: Sep 12, 2011

Brainworxで、M/S方式で録音された曲のミックス・ファイルが配布されている。収録パートは以下の通り。

brainworx_mix.png

Zipの中には個別パートのファイルのほかに、Brainworxを作った中心人物であるDirk Ulrich氏自身が実際にそれらを使用してミックスしたファイルや、Pro Toolsのセッション・ファイル、ミックス時に用いられたプラグインのプリセット・ファイルなどが含まれている。

プロが自分と同じ素材を使ってミックスしたものを聞くことができる機会なんて滅多にないので、ミックスに興味がある人はもらっておいて損はないだろう。

サイドチェイン・フェーディングでコンプいらず

※記事中に重要な訂正あり(11/4)

Intro to Waves Vocal Rider


このVocal Riderというプラグインは、ヴォーカル・レベルのターゲット・レンジを設定してオケをインプットすれば、後は自動的に適切な音量を判定し、オートメーションでヴォーカルのレベルを最適な値に補正してくれる。ここではコンプではなくヴォリューム・オートメーションによって補正が行われる。そのためコンプ特有の音の変化や劣化が起こらない、というのがこのプラグインの大きなウリになっている。

実際にこのプラグインがどのようにして適切なレベルを判定しているのかという情報は一切書かれていないため、ここで具体的にどのような処理が行われているのかはよく分からない。ただこのデモ・ビデオを見ていて思ったのだが、単にコンプによる劣化なしに自動的に音量を補正するというだけなら、つまり、コンプの代わりにヴォリューム・オートメーションを使うというだけなら、別にVocal Riderがなくても出来てしまうんじゃないかと。

以下、REAPER4でそれを行う場合について書いてみた――(今回はTr2からTr1へトリガーとなる音声を送り、Tr1ではそれをトリガーとしてサイドチェイン・フェーディングを行う場合を想定。念のために言っておくが、ここで紹介する方法はあくまで自動的なヴォリューム・オートメーションをコンプ代わりに使うというものであり、別にVocal Riderと同じことをやっているというわけではない。そこらへんは誤解のないように)

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BFD Ecoをインストールした

ダウンロードしたまま放置していたBFD Ecoをようやくインストールした。

気になる重さだが、メモリ消費はBFD Ecoの表示で見る限り一つのキットで大体160MBから170MBくらいなので、なんとかなりそう。データを読み込むのには結構待たされるが。また、アプリ(VST版)自体のCPU消費も、エフェクトを切った状態だとPen4/3GHz(REAPER4)でも大体10%以内には収まる(ただしCPU消費は演奏データによってかなり上下するし、スタンドアローン版はもっと重い)。重い重いと聞いてはいたが、これなら使えないことはなさそうだ。ただ、パラ出しして其々のパートを個別に処理していけば、ドラムパートだけで直ぐにCPU消費が100%に届いてしまったりするのだが。でもそれはオーディオを扱う場合でもそんな感じなので、まあしかたがない。

収録内容は、キック5種、スネア6種、ハイハット3種、フロアタム5種、ミッドタム4種、ハイタム4種、クラッシュ4種、シンバル11種、ライド4種、パーカッション類6種(ブルージャムブロック、カバサ、カウベル、ハンドクラップ、レッドジャムブロック・スティック、タンバリン)という構成。

流石にブラシやマレットは無いしパーカッションの種類も少なめだが、其々の音自体は結構良いし、特殊なことをしない限りは大抵これで間に合ってしまうように思う。ただグルーヴを鳴らしてみたところ、ハイハットがちょっとマシンガンぽくなりやすいようにも感じたし、バリエーションの問題なんかもあって、ドラムにこだわる人には全然満足できるものではないのかもしれないが(そういう意見をよく目にする)。だとしても、もしまだ何もドラム音源を持っていなかったり、他の何らかの音源を買う予定がないなら、(29ドル/3,990円セール時に)これを買わない手はないだろう。
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以下、Electronic Deliveryで購入した場合のインストールからオーソライズまでの流れや、REAPER4でのマルチアウトの仕方など、その他もろもろについて書いてみた。

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REAPER本体のサイドチェイン機能について

有料版のREAPERは本体そのものがサイドチェイン機能を備えていて、それを利用するとそのプラグインがサイドチェイン機能に対応しているか否かにかかわらず、あらゆるプラグインでサイドチェイン処理を行うことができる。しかもオートメーションでコントロール可能な項目は全てこの機能でコントロール可能であり、さらには、同じトラックに立ち上げた一方のVSTのパラメータ変化でもって、もう一方のVSTパラメータをコントロールすることまでできてしまう。
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例えばTr2のキックの音量をトリガーにしてTr1にある素材の特定の帯域をEQで削るという場合を想定して使い方を説明してみると…

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REAPER4用テーマCloudySky_v1.2

REAPER4用テーマCloudySkyをアップデート。

CloudySky_v1.2.zip

変更点は以下の通り。

  • ナロータイプ・ミキサーにおいてもピークの数値が表示されるようにした。
    narrow2.png

    narrow1.png
    ナロータイプは、デフォルトの特長を少しは残しておこうと思ってそのままにしていたが、やはりピークの数値が見えないことで良いことなんて無いと思い変更。

  • ラージタイプ・ミキサーの"mcp.label.margin"を微調整(grayA,B)。

  • MidiEditor:ベロシティ・モードにおけるノート・カラー("midi_note_colormap.png"の上半分)を青ベースに変更(kai以外)。
    midi-note-c0.png

    midi-note-c1.png
    デフォルトのままだとごちゃごちゃしてややこしいので色を統一(チャンネルごとの色分けはそのまま)。

  • Theme Editorの"Track title font"でフォントのサイズを11から10に変更。
    T-name-font1.png

    T-name-font2.png

  • "tcp_namebg.png"の色合いを微妙に変更(grayA,B)。

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プロフィール

後正面

Author:後正面
ひきこもりという役割を引き受け
ざるを得なかった一人として
人間について考えてみる。
でも、本当はただの断末魔ブログ。

働けど無職。
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※コメントは記事の内容(主題)に関するもののみ受け付けています。また、明らかに政治活動的な性質を持つ内容のコメントはお控え下さい(そういった性質を持つ発言は、それを許容するような姿勢を持つ一部のブログを除いて、自分のブログで行うものだというのが私の基本的な考え方です)。

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